不同意堕胎事件 容疑の医師を送検 警視庁(産経新聞)

 交際女性の同意を得ずに子宮収縮剤を投与し流産させた事件で、警視庁捜査1課は20日、不同意堕胎の疑いで、医師の小林達之助容疑者(36)=金沢市もりの里=を送検した。同課によると、小林容疑者は容疑を否認しているといい、動機や薬の入手経路を調べている。

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by bjigwujqca | 2010-05-26 16:31


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